オーストラリアのシドニーでは毎週水曜日、家に「セントラル」という雑誌が送られてきます。オーストラリアでは「コミュニティ・マガジン」と呼んでおり、韓国で言えば一種のフリー・ペーパーと言えます。
(東亜日報)大統領選挙で0.4%の得票率で7位を記録した許京寧(ホ・ギョンヨン、60)経済共和党候補について興味が消えていない。ホ候補はメディアとのインタビューで「私のIQは430だ」、「朴正煕(パク・チョンヒ)元大統領の政策補佐役をしていた」など奇想天外で信じがたい言葉を述べてネチズンらの注目を集めた。大統領選挙後もホ候補に対する関心が続く中、ホ候補の主張に対する疑問も大きくなっている。
「歴史的実体として存在していた“民族主義”を捨て去ることは不可能。民族主義という枠組みは依然として健在だ」| HOME |