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米オレゴン州免許取得HPの“独島記述削除”?韓国ネチズン、「独島が欲しいなら日本全土と交換しろ」 

1 名前:ちょーはにはにちゃんwφ ★[] 投稿日:2007/12/30(日) 12:17:24 ID:???
dokdu.jpgアメリカ・オレゴン州の公式ホームページに掲載された“韓国語版ドライバーズマニュアル”の一部の挿し絵に、『独島(竹島)は韓国領土』、『独島愛好』などの内容が載せられていたが、日本政府の抗議によりこのマニュアルの閲覧が出来なくなった事が分かった。

28日付けの日本の毎日新聞の報道によれば、オレゴン州HPの自動車運転免許取得方法を案内する“ドライバーマニュアル”は、英語とスペイン語、韓国語版が同時に表示されていた。

韓国語版には2つの挿し絵に、独島は韓国領土という内容がハングルで表示されていたが、挿し絵にはゆっくり(SLOW)という表示の警告看板を持っている男性の服に、ハングルで「独島は韓国領土」、「独島愛好」という文字が書かれている。

他の挿し絵は車間の確保に関する内容で、一車線での2台の車の前の車には「独島は」という文字、後の車には「韓国領土」という文字が書かれている。

現地の日本人の情報提供によりこの件を知った日本の外務省は、オレゴン州駐在の総領事館から抗議の意を明らかにして、「該当の文章が運転とは直接関連がないので削除しなければならない」と要求した。これに対してオレゴン州側は、「そんな表示があるとは思わなかった」と閲覧を中止させた事を伝えた。

一方、運転免許案内の韓国語版をオレゴン州から依頼を受けて製作した韓国系アメリカ人の男性(53歳)は、毎日新聞とのインタビューで「韓国語版は韓国系の住民が見る物なので、韓国人として独島に対する共通の意識を広げたかった。問題があったとは思わない」と語った。

この消息に接した韓国のネチズンは、「独島は韓国領土であると歴史的にも判明されているのに、なぜしきりに減らず口を叩くのかが分からない」、「日本の先祖も独島が我々の領土と認めているのに、他国の領土をどうして欲しがるんだ」など、既に韓国領土であると判明されている独島に対して、敏感に反応する日本を理解出来ないという意見を示した。

また、「正面では笑顔で、背後から殴ってくる日本人」、「日本はいつか世界的に非難を受ける」など、日本に対する非難の意見が並べ、 一部のネチズンは、「そのように独島が欲しいのなら、日本全土と交換しろ」などの書き込みを残していた。

ソース:DCインサイドニュース(韓国語)

http://www.dcnews.in/news_list.php?code=ahh&id=277586

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Posted by foulking at 17:05 | TrackBack(0) | Comments(1) | 韓国 | このエントリーを含むはてなブックマーク

イ・スンヨプ「日本野球は真剣を越えて殺伐としている」 

1 名前:蚯蚓φ ★[sage] 投稿日:2007/12/29(土) 22:38:15 ID:???

20071218119794325178563700.jpg「日本は雰囲気が殺伐としています。私たちとはちょっと違います。」

もしヤクルトに行った林昌勇(イム・チャンヨン)が読売ジャイアンツとの試合で大きな点差で勝っている状況を仮定した時、李承(イ・スンヨプ)のホームラン記録のために'良い球'を一つ投げてあげることができるだろうか?イ・スンヨプの返事は「日本の雰囲気ではそんな事を絶対ありえない」だった。

読売のイ・スンヨプは本当に殺伐とした雰囲気で強い重圧感に耐えて野球をしていた。26日、大邱セジン・スポーツセンターで記者懇談会を持ったイ・スンヨプはインタビューを進めるうちにいくつか例えながら日本野球の熾烈な勝負欲を紹介した。これまで三星ヤン・ジュニョクがあるテレビ番組に出演した時「1塁に出ると1塁手とどんな話をするか」という質問に「ただ調子をきいたりする」と答えた。しかし、日本では1塁で相手選手と話を交わしたら大変な事になる。「試合中に相手選手と会話を交わすということは、日本では想像もできない事だ。シーズン初め、中日とのシアでイ・ビョンギュさんが1塁に出塁すると私に声を掛けてきた。私は口をつぐんだまま、やや小く'今は試合中、試合中'とひそひそと話すしかなかった」と言うのがイ・スンヨプの証言だ。

必ず勝たなければならないと考えて真剣に競技を行うため、試合中に相手選手と話し合うということは一種の怠業と見る、というのが日本野球の特色だった。イ・スンヨプは「実際、今シーズンの読売の某選手が投手交替時に相手選手と話をして球団はもちろんファンからひどい悪口を言われた」と例をあげた。

「初めてに軽く声を掛けたビョンギュさんもシーズン終盤の私たちと熾烈な順位争いで、チームの雰囲気上近くにも来なかった」と述べた。一方、イ・スンヨプは「読売は日本プロ野球の功績でうらやましさの対象だ」としながら「読売四番打者」という位置に対する重圧感を説明した。「千葉時代、交流戦で読売と会えば一応ユニホームから見た。日本プロ野球全体で読売のユニホームがデザインも一番きれいで質も一番良い。そこで羨ましさと同時に必ず勝つという勝負欲が生じた」と笑いながら語った。

イ・スンヨプは「結局残りの球団は読売との試合にいつもエースを投入するように投手ローテーションを組む。それに4番打者の象徴性が米国、韓国よりもっと強くて4番には絶対ホームランを許さないように特に気を使う」と説明して「かえって5、6番の打順だったら、今よりずっと成績が良かっただろう」と述べた。日本語では「真剣に」と表現する。真剣で対決するように心得を持たなければならないという意味だ。日本で読売の四番という地位に上がるまでイ・スンヨプはバットではなく、剣を持って殺伐な戦争を経験していた。

ソース:スポーツ朝鮮(韓国語)イ・スンヨプ「日本野球は真剣さを越えて殺伐だ」

http://spn.chosun.com/site/data/html_dir/2007/12/27/2007122700387.html

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