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ローアングルアニメ「AIKa R-16」ラノベ版の白パンツ付きバージョンに、韓国ネチズンから批判の声 

1 名前:犇@犇φ ★[] 投稿日:2008/01/03(木) 18:33:18 ID:???
080103-k4.jpg■「本を買ったら、主人公が穿いた女性下着をプレゼント」… 猟奇日本出版社

日本の出版社が、自社の小説を買ったら主人公が穿いた下着をプレゼントするという奇想天外なマーケティングを実施している。この小説は日本アニメをノベライズしたもので、小説を買うとアニメでヒロインが穿いた下着が付いてくるというものだ。

2日に日本のブロガーら伝えたところによると、先月28日に日本のHJ文庫から、女性用下着を特典品として与えるライトノベル『AIKa R-16 スペシャルパンツバージョン』が発売された。

080103-k5.jpgAIKaは成人指定ではないが女子高生たちの下着姿の描写がよく出てくるエロチックな日本アニメで、国内でも一部マニアらが楽しんで見ているマンガだ。今回のスペシャルエディション発売も、扇情性を露骨化して男性読者たちを確保する戦略というわけだ。出版側社は、「飾ってもよし、被ってもよし、穿いても…」というコメントまで出している。

日本のブロガーらが掲載している販売店の写真にも、「勇者は黙って買え!!!」「初のパンティー限定版販売」など刺激的な文句で満たされている。

この事実が国内にも知られると、ネチズンたちは「カネになるなら合法の枠内で何でもするということか」「いくら特典品だとしても理解できない」などの批判をしている

▽ソース:KUKIニュース/Naverニュース(韓国語)(2008.01.03 11:37)

http://www.kukinews.com/news/article/view.asp?page=1&gCode=soc&arcid=0920771385&cp=nv
http://news.naver.com/news/read.php?mode=LSD&office_id=143&article_id=0000083066§ion_id=102&menu_id=102

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Posted by foulking at 22:18 | TrackBack(0) | Comments(0) | 韓国 | このエントリーを含むはてなブックマーク

韓国が日本に追い付く日韓国人の成長遺伝子を目覚めさせるには 

1 名前:蚯蚓φ ★[sage] 投稿日:2008/01/03(木) 10:28:50 ID:???

20070210117105487130604600.jpg「韓国の若い人たちは大きいね?。」韓国に行って来た日本人たちは型にはめたようにこう言う。「日本の若者より大きい」と言う意味で、こんな話を聞けば「ソウルの江南を見物したんだな」と思ってお茶をにごす。「お世辞」(訳注:日本語で表記)と呼ばれる日本式お世辞に調子を合わせるのが照れくさいせいだ。しかし心の中では共感する。東京の通りを歩く韓国の若者達を見れば、同じ感じを持つようになるからだ。

韓国の人たちにこのようなことを言えば、かなり多くの人が「当たり前だ」という反応を示す。「韓国人は、日本人より大きい」と言う昔の先入観が根深いせいだ。実際に韓日の教育官庁の身体検査資料を見れば、このごろの青少年たちの平均身長(以下高3男子学生基準)は、韓国が3センチ度高い。しかし、個人的には「日本人が小さい」という固定観念には違和感がある。むしろ「日本の若者が大きい」と言う先入観が頭の中を去らない。なぜだろう?結局世代のせい、という気がする。

私を含むいわゆる「386世代」が若い時代を過ごした1980年代まで、韓国の青少年たちは日本より小さかった。1970年、1.9センチだった身長差は1980年、2.3センチに増えた。韓国の青少年が日本より小さくなった現象は80年代末まで続く。当時、日本に行って来た人たちに「日本の若い人たちは高い?」と言う言葉を聞いた記憶が鮮明だ。日本が世界最大の経済大国に向けて日進月歩していた時であった。

韓国青少年の身長が日本を追い越し始めたのは1990年代だった。正確には1993年、0.2センチ差で逆転してから、2005年2.8センチに差を広げた。何年ぶりに逆転したかは不明だ。しかし「日本人は小さい」という昔の記録と俗説から考えると1990年代の現象は逆転ではなく「再逆転」だったと見るのが正しい。

原因は複合的だが一番重要なのはやはり「豊かさ」ではないかと思う。日本が身長差を広げた1970年代は60年代高度成長期に取るものも取らずに集めておいた国富を基盤に輸入を自由化した時期だ。韓国の90年代もそうだった。1971年7月、東京の銀座にオープンした日本マクドナルド1号店、17年後の1988年3月、ソウル鴨鴎亭洞(アップグジョンドン)にオープンした韓国マクドナルド1号店はそんな豊かさの波を象徴する。

韓日両方にマクドナルドが進出した頃、牛肉も、ハムソーセージも、バターも、牛乳も大衆のものに変わった。豊かさが韓国人の成長遺伝子を刺激したのだ。韓国人の強い遺伝子は韓国より日本でむしろ容易に見つけることができる。極甚な社会的差別と数的劣勢にもかかわらず、経済界と文化界のあちこちに進出している在日韓国人たちは、韓国人の遺伝子が環境が整備された時、どれほど能力を発揮できるか、を見せてくれる生きた証しといえる。強制的に連れてこられた韓国の陶工らが日本で極限の芸術魂を発揮した歴史も遺伝子と環境の係わり合いを立派に証明する。

数十年間眠っていた韓国人の成長遺伝子を目覚めさせたのは豊かさだった。目覚めた遺伝子はわずか数年で韓国の若者を日本の若者より大きく育てた。それでは韓国を先進国に育てる韓国人の隠れた遺伝子はどんな環境で目覚めるのだろうか?言うまでもなく国民と企業がわき目も振らずに仕事だけに邁進するように日本水準の社会秩序を確保することだ。自由化でも、法治でも、福祉でも、開放でもそれを構築する義務はもちろん政府にある2008年は韓国が日本に追い付く元年として記録される可能性が高い。国民が政府を変えたからだ。

ソース:朝鮮日報(韓国語)[特派員コラム] ‘韓国が日本に追い付く日’

http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2007/12/31/2007123101012.html

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Posted by foulking at 19:40 | TrackBack(0) | Comments(0) | 韓国 | このエントリーを含むはてなブックマーク

「年下の和尚さんの言葉使いが悪い…」?瞬間的に頭に来て放火(釜山) 

1 名前:ちょーはにはにちゃんwφ ★[] 投稿日:2008/01/03(木) 13:06:06 ID:???
釜山(プサン)西部警察は、和尚さんが丁寧な言葉使いをしかいからと、普段通っていた寺院に火を付けようとした疑い(現住建造物放火未遂)で、パク某容疑者(48歳)に対して逮捕状を申請した。

警察によれば、パク容疑者は2日の午後2時45分頃、釜山・西区(ソグ)西大新洞(ソデシンドン)の某寺院で使用中のLPガスタンクに、使い捨てライターで火を付けた疑いを受けている。

火は幸いに寺院の建造物には移らず、信徒の通報で出動した消防隊員が3分で鎮火させ、大きな被害は出なかった。

警察の調査の結果パク容疑者は、以前からパク容疑者より11歳年下の寺院の和尚キム某さん(37歳)に反感を持っていて、この日もキム和尚さんがパク容疑者に訓戒するような丁寧でない言葉使いをすると、瞬間的に頭に来て火を付けた事が分かった。

ソース:NAVER/釜山=連合ニュース(韓国語)

http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=001&aid=0001880315

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Posted by foulking at 19:30 | TrackBack(0) | Comments(0) | 放火マガジン | このエントリーを含むはてなブックマーク


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