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蒼井優、日本の極右映画『明日への遺言』出演で韓国ネチズンに「失望感」 

1 名前:蚯蚓φ ★[sage]投稿日:2008/01/20(日) 18:34:34 ID:???
n0118-14.jpg初々しい容姿で韓国国内でも多くの人気をあつめている日本の女優、蒼井優(Aoi Yuu)が日本の右傾化をそそのかす極右映画「明日への遺言」に出演したことで国内ネチズンたちから反感を買っている。それにこの映画は日本国内で3月1日に封切られる予定なので論難が予想される。

「明日への遺言」は第二次世界大戦で戦犯として処刑された岡田中将の68日間の法廷闘争をノンフィクションに基づいて描いた映画だ。戦争文学の大家、大岡昇平の小説『ながい旅』(57年)を映画化したもので、第ニ次世界大戦以後、民間人に無差別爆撃を加えた米軍を処刑したという理由で部下の代わりにアメリカを相手に民間人虐殺の非道を主張した岡田中将の生を感動的に表現した。

この映画で蒼井優は主人公の弁護側証人である鉄道局次長「モリベ・カズコ」役を引き受けた。この映画は岡田中将がどれほど日本人として模範になった人生を暮したのかと死ぬ方法の選択に対して重点的に扱った。武士道精神を具現した人間、岡田中将の信念は「日本人の矜持と自覚」を見せてくれる。

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